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PROJECT

THEME 2014 健康社会の創造

THEME 2014 健康社会の創造

PROJECT 1日常の中のスポーツのデザイン

2014年からスタートするイノベーションスタジオ福岡。初年度の年間テーマは「健康社会の創造」です。その中の最初のプロジェクトとして取り組むのが、「日常の中のスポーツのデザイン」です。
人々の健康を考える上で、スポーツや運動は主要な要素のひとつです。特にウェアラブルイヤーといわれる2014年は、人間の根源的な欲求としての「身体」そのものに注目が集まり始め、これまでになくスポーツや運動が重要となる時代がやってきました。Project 1では、スポーツ、運動が持つ可能性を最大限に活かし、私たちの日常のなかにデザインし直すことで、現代社会が抱える健康にまつわる様々な課題を解いていきます。

プロジェクトの最新情報

PROJECT 1:参加者インタビュー Vol. 4

2014.12.26

PROJECT 1:参加者インタビュー Vol. 4

 アブ バカール ジャロさん 九州大学大学院生 シェラレオネ出身 3年前に来福&…[続きを読む]

PROJECT1:参加者インタビュー Vol. 3

2014.12.22

PROJECT1:参加者インタビュー Vol. 3

 渡邊千佳さん 広告代理店勤務 コピーライター 今年、東京から転勤で福岡に。 …[続きを読む]

PROJECT 1:参加者インタビュー Vol. 2

2014.12.12

PROJECT 1:参加者インタビュー Vol. 2

山田美穂さん Miho Yamada クリエイター Creator シナリオラ…[続きを読む]

PROJECT1:参加者インタビュー Vol.1

2014.12.8

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小林大助さん   デザイナー   新潟出身で、去年の10月…[続きを読む]

PROJECT 1:次のステージへ

2014.11.30

PROJECT 1:次のステージへ

9月13日にワークショップUNCOVERでスタートしたPROJECT 1「日常の…[続きを読む]

PROJECT 1:日経新聞記事「イノベのイ」に登場

2014.11.28

PROJECT 1:日経新聞記事「イノベのイ」に登場

11月28日の日本経済新聞地域経済版でイノベーションスタジオ福岡が取り上げられま…[続きを読む]

Uncover: 3日目

2014.9.15

Uncover: 3日目

とうとう最終日。2日目に組成されたチームで、リサーチ計画を立てていきます。■3日…[続きを読む]

Uncover: 2日目

2014.9.14

Uncover: 2日目

2日目からはワークショップを中心とした内容のため、大橋ルネットにて開催します。初…[続きを読む]

Uncover: 1日目

2014.9.13

Uncover: 1日目

イノベーションスタジオ福岡では、初年度の年間テーマを「健康社会の創造」とし、第一…[続きを読む]

Project 1の参加者決定

2014.8.28

Project 1の参加者決定

イノベーションスタジオ福岡は,人材の多様性を重視し,企業、NPO,自治体、大学な…[続きを読む]

キックオフ・フォーラム開催しました

2014.7.29

キックオフ・フォーラム開催しました

 7月29日(火)、『イノベーションスタジオ福岡』のキックオフ・フォー…[続きを読む]

プロジェクトの流れ

プロジェクトの流れの図

アドバイザー

以下、プロジェクトテーマに関する4名のThought Leader(実践的先駆者)がプロジェクト全体を通じて伴走します。
プロジェクトテーマ全体(スポーツ・運動)のThought Leaderとして為末氏を迎え、「健康」の観点から石川氏、「空間・建築」の観点から遠藤氏、「テクノロジー」の観点から中西氏、といった様々な切り口からテーマ全体を洞察するための布陣でアドバイザーを構成しています。

為末大

為末大

(株式会社R.project取締役)

元プロ陸上選手。スプリント競技における日本初の世界大会メダリスト。
五輪はシドニー、アテネ、北京の3大会に連続出場。2012年に現役を引退。現在、アスリートソサエティ代表理事。執筆、テレビ出演等多方面でスポーツと社会についての活動を広げている。
競技に打ち込む独自のスタイルと自分を見つめて思索する姿が感銘を呼び、「侍ハードラー」または「走る哲学者」と言われている。

  • 石川善樹

    石川善樹

    (予防医学研究者、医学博士)

    専門は、行動科学、ソーシャルマーケティング、統計解析。地域に住む人やオフィスで働く人の健康づくりを研究。
    東京大学医学部健康科学科修了、Harvard School of Public Health修了(MS)
    TEDxUTokyoスピーカー、NHK News Web出演中(金曜日担当ナビゲーター)現在、株式会社キャンサースキャンでイノベーションディレクター、Campus for Hで副社長をつとめる。

  • 遠藤幹子

    遠藤幹子

    (マザー・アーキテクチュア代表理事、建築家)

    東京芸術大学とBerlage Institute(オランダ)にて建築修士取得後、東京で一級建築士事務所を開設。まちづくり、公共文化施設、国際協力プロジェクト、テレビセット等、幅広い領域でデザインと教育の活動を広げている。
    一児の母。「人の遊び心やイマジネーション、創造力を育む場のデザイン」が永遠のテーマで、「思わず走り出したくなる空間の魔術師」とも言われている。
    http://www.mother-architecture.org

  • 中西泰人

    中西泰人

    (慶應義塾大学環境情報学部准教授)

    インタラクションデザインの研究を行うほか、メディアアートの制作やワークショップの運営を行う、人間の創造性を引き出す場をデザインすることに関心を持つ。
    カメラやセンサを使い人の身体を入力としたシステムを多く作り、デザインの対象をスポーツに広げ、関連したトピックを
    http://mediasports2020.wordpress.comに集めている。

応募対象者

  • スポーツや運動、健康の分野で、生活関連サービスなどの新しい事業やイノベーションをつくりだす熱意のある方。
  • 新しい事業やイノベーションをつくっていく仲間を必要としている方。
  • 実社会の課題発見・解決を通じて自らの成長を達成したい方。
  • 自らの事業(所属組織の新事業も可)への新たな示唆を得たい方。

参加資格

  • 半年間のプログラム全体に参加し、期間内にチームに参加してアイデアの事業化に向けた活動に参加できる方。
  • 下記の日程で開催されるワークショップに参加できる方。
    (会場は福岡市内)
    オープニング Uncover 9月13日(土)〜15日(祝)
    中間報告 Inspire 11月29日(土)〜30日(日)
    最終報告 Exchange 2月中(未定)

    ※各ワークショップの間では、リサーチ、プロトタイピング(試作品づくり)、
    打ち合わせなど、チーム毎の活動に参加していただきます。

プロジェクトの概要

募集人数 40名
申込みの受付期間 2014年7月29日(火)〜8月17日(日)
申込み方法 参加希望の方は、申込みの受付期間中にイベント登録用フォームに入力して送信してください。
参加者の選考方法 応募の動機や参加者の多様性確保の観点などから総合的に判断し、選考します。
選考結果の発表 2014年8月22日(金)
ご本人のメールアドレス宛にご連絡いたします。
参加費 無料です。
ただし、ワークショップ終了後の懇親会などの参加費、プロジェクトに関わるリサーチなどの際の実費(交通費など)を
負担していただくことがあります。
知的財産について 本プログラムを通じて発生した知的財産権の帰属およびその利用方法については、
その創造又は獲得に具体的に関与した者の間で個別 に協議の上で決定することとします。
問い合わせ先 イノベーションスタジオ福岡 事務局
メールアドレス:isf@fukuoka-dc.jpn.com

「日常の中のスポーツのデザイン」エントリーフォーム

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電話番号*
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メールアドレス*
住所*
参加の理由*(2つまで選択可)
1週間のうち、何時間程度をイノベーションスタジオのプロジェクトに使うことができますか?*
言語スキル[英語]*
ご自身が得意とする専門分野やスキル、これまで取り組んできた仕事、プロジェクトなどの経験について 教えてください。(200字程度)*
イノベーションスタジオに参加して実現したいことを自由に書いてください。(200字程度)*
画像(JPEGまたはPNGファイル)
イノベーションスタジオ福岡 参加誓約書
私は、福岡地域戦略推進協議会(以下、「主催者」という)が実施するイノベーションスタジオ福岡(以下、「本プロジェクト」という)への参加にあたって、以下の項目に同意し、遵守することを誓約いたします。
機密情報について
1. 本プロジェクトへの参加に際して、主催者、講師、参加企業などから開示された情報のうち、機密情報である旨を明示された情報(以下、「本機密情報」という)については、厳に秘密を保持し,本機密情報を開示した者(以下、「開示者」という)の書面による承諾なくして,本プロジェクト以外での利用及び第三者への開示、漏えいをしないことを誓約します。
2. 開示者の書面による承諾を得て,第三者に本機密情報を開示する場合は,本誓約書と同等の機密保持義務を第三者に遵守させることを誓約します。
3. 本誓約書の有効期限は,平成29年3月31日とします。
4. 故意・過失により本誓約書に違反したことにより,主催者及び開示者が損害を蒙った場合には,主催者及び開示者は、私に対して、直接かつ現実に蒙った通常損害の範囲内において,損害賠償を請求できることに同意します。
知的財産について
5. 本プロジェクトにより生じた知的財産の帰属およびその利用方法については、参加者のうち、その方法論、手順、コンセプト、アイディア、発明、考案、ノウハウその他の知的財産の創造又は獲得に具体的に関与した者(以下、「関係者」という)の間で個別に協議の上で決定することに同意します。
6. 上記の協議において、関係者の間で合意に達しなかった場合には、主催者が仲裁人となり、その判定に従うことに同意します。
その他
7. 主催者が本プロジェクトを記録及び広報する目的で撮影した写真・動画及び主催者の許可により取材を行うメディア等が撮影した写真・動画については、自身の肖像等が映り込んだ場合にも、主催者の広報ツールやメディアの報道において自由に使用できることに同意します。

本文の終わりです


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